Japanese
English
特集 生活習慣病の受診を促す保健指導—「受療行動促進モデルによる保健指導プログラム」の成果
「受療行動促進モデルによる保健指導プログラム」の紹介
表 志津子
1
1金沢大学医薬保健研究域保健学系公衆衛生・在宅看護学分野
pp.895-902
発行日 2017年11月10日
Published Date 2017/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200802
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、895ページから902ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
今回の戦略研究において,生活習慣病の重症化予防に保健師の介入が有用であることを評価するためには,介入自治体における「受療行動促進モデル」を用いた保健指導技術の均てん化が必要であった。保健指導介入プログラムの具体的な内容や手順の紹介とともに,保健指導技術の均てん化のために介入サポートチームが取り組んだ活動を報告する。

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

