Japanese
English
特集 東日本大震災から1年―保健師が受け止めたもの
【座談会】地元保健師の立場から語る,被災から現在そして今後に向けて
藤山 明美
1
,
島香 聖子
2
,
佐藤 由理
3
,
斎藤 恵子
4
1全国保健師長会
2岩手県宮古保健所保健課
3女川町(宮城県)健康福祉課
4郡山市(福島県)安積行政センター
pp.164-171
発行日 2012年3月10日
Published Date 2012/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101814
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、164ページから171ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
東日本大震災で大きな被害を受けた岩手・宮城・福島。現地の保健師の立場から,被災直後の活動,現在起こっている問題と今後起こりうる問題などについて,語っていただいた。

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

