Japanese
English
連載 保健師の仕事―コミュニティ・エンパワメントのための援助技術・1【新連載】
今こそ求められるコミュニティ・エンパワメントへの支援
大木 幸子
1
1杏林大学保健学部
pp.66-71
発行日 2010年1月10日
Published Date 2010/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101323
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、66ページから71ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
めまぐるしい制度改正と,次々とおりてくる新規事業への対応を迫られ,地域に出向く時間を確保することもままならないという保健師の方々の声を多く耳にします。そうしたなかで,保健師がコミュニティを支援することの意味や方策を考えるために,この連載内容が何らかのヒントになることを願っています。

Copyright © 2010, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

