Japanese
English
M. T. ツルー設立による桜井女学校附属看護婦養成所廃止の経緯・4
プレスビテリアンミッションへの辞職願いと篤志家モリス夫人
高田 みつ子
1
1国立西埼玉中央病院附属看護学校
pp.246-248
発行日 1989年4月25日
Published Date 1989/4/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908651
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、246ページから248ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ツルーの理想とした女性たちが,静養しながら神からの享受を受けるための看護教育施設は,プレスビテリアンミッション本部からの予算を絶たれた.1891年,ツルーは帰米.6月19日,ペンシルベニア州トワンダより,本部ジレスピーにあてておおよそ次のような手紙を送った.

Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

