Japanese
English
ZOOM UP
‘わかりやすい授業展開’が一生の研究テーマです
吉谷 須磨子
1
1筑波学園高等看護学院
pp.129
発行日 1989年3月25日
Published Date 1989/3/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908633
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、129ページから129ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
「私の教育を考える基礎になっているのは,小・中学校での養護教員としての経験や,高等学校での教育体験が支えになっています.10年間の教師としての体験のなかで,どのように教育すれば生徒や学生が自分の力を発揮して伸びていくか,つかむことができたと思えるからです」
ご主人の転勤などの事情もあって吉谷先生は,さまざまの場で教育者として活躍してきた.しかし大学を卒業するときの「看護は自分で計画を立て実践することのできる素晴らしい仕事なのだから,看護の道を歩もう」という初心を貫くために,現在の学院の教務主任に就任した.
Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

