Japanese
English
ZOOM UP
看護理論を論じる人の裾野が広がってほしいですね
野島 良子
1
1徳島大学総合科学部大学開放実践センター
pp.513
発行日 1988年9月25日
Published Date 1988/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908543
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、513ページから513ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
徳島大学では教育学部が閉部され,看護教員養成課程もその歴史を閉じ,大学開放実践センターとして改組されスタートをきった.このセンターは,ライフサイクルが変化していくなかでの生涯教育についての調査・研究や,一般市民を対象とした公開講座を行なっている.公開講座は文化,社会,自然,生活,健康の5コースで,野島先生はこのうちの生活,文化の両コースを担当している.
‘昨年は健康論の変遷を思想史的に講義してきましたが,今年は文化コースが身体の文化史,生活コースがくらしを守る看護というテーマで週1度,13回の講座を担当することになりました’
Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

