Japanese
English
特集 チーム医療とPOS—第7回POS研究会報告
Ⅴ.パネルディスカッション—医療チームによるPOS実践上の問題点
司会にあたって
柴田 進
1
1川崎医科大学
pp.61
発行日 1986年1月10日
Published Date 1986/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908190
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、61ページから61ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
わが国にPOSが紹介されて10余年の歳月が流れましたが,その間にPOS研究会の果たした役割は高く評価されており,POSの啓蒙と普及に大きく貢献してまいりました.
POSは本来,チーム医療を支えていく柱ともなるべきものであります.しかし,わが国におけるPOSの普及の現状をみますと,各医療職種別に実践の努力がなされ,一応の定着と成功をおさめてまいりましたが,医療職種間の連携にはいまだ若干の円滑さを欠くきらいがあります.
Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

