Japanese
English
看護教育の方法と課題 教育現場での悩みを解決するために・3
‘問う’ことの教育
沼野 一男
1
1玉川大学
pp.583-589
発行日 1984年9月25日
Published Date 1984/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908007
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、583ページから589ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
不憤不啓・不悱不発
今月は学生に質問させる方法について書く.いただいたお手紙の中ではCさんだけがこのことを書いておられたが,私としてもぜひ取り上げたい問題である.
Cさんは手紙の中で次のように書いておられる.

Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

