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「もう一度‘看護とは’を見直せるチャンスが来ました」
坂ノ上 淳子
1
1国立病院医療センター付属看護学校
pp.397
発行日 1984年7月25日
Published Date 1984/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663907981
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- Abstract 文献概要
国立病院・国立療養所付属看護学校の看護教員の永年の目標だった副学校長制度が,教育主事をはじめとした関係者の長い間の努力が実って誕生した.
坂ノ上先生は,国立療養所東京病院付属看護学校の松本八重子先生,国立大阪病院付属看護助産学校の河田栄子先生とともに,この4月に副学校長に就任した.
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