Japanese
English
——
遠隔地実習病院をもった学校の教務業務内容の実態と課題について
木山 清美
1
1順正短期大学
pp.110-113
発行日 1972年2月25日
Published Date 1972/2/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663906560
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、110ページから113ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
1.はじめに
近年の科学の発展はめざましいものがあり看護も新カリキユラムにより,従来の概念より脱皮し,総合的看護へと出発しはじめた.
しかしながら依然として,伝統的なカラは破ることのできない一面もうかがえる現状ではあるが,看護教育をする場合臨床実習はかかすことのできない大きな位置を占めていることはいまさらいうまでもなかろう.

Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

