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Guide for Teachers
私の見たアメリカの“外科看護”
村上 登美
1
1慶応大学病院内科学生係
pp.328-331
発行日 1961年7月1日
Published Date 1961/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663904051
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
筆者は2年間,アメリカの病院の,すぐれた看護を学んで来た。ことに能率的,機動性のある組織の編成や仕事のやり方に多くの示唆を得たようである。チーム・ナーシングによる働き方や,カンファレンスの持ち方にも多くを得た。そのあり方を聞き,日本においても学び得るものを学びたいものである。

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