Japanese
English
実践報告
インフェクションコントロールに関する看護ケアの改善と看護教育の視点―私のコンサルテーションの体験から
伊藤 道子
1
1岩手県立大学看護学部
pp.473-477
発行日 2001年6月25日
Published Date 2001/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663902522
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、473ページから477ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
現在私は,インフェクションコントロールナース(以下ICNとする)として大学に所属し,さらに非常勤で複数の病院においてコンサルテーションを行っている.私の実践内容を紹介し,それを踏まえて感染看護に対する看護教育への期待について述べる.

Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

