Japanese
English
特集 フィジカルアセスメント
第1章 基礎教育での取り組み
―【座談会】フィジカルアセスメント教育―基礎教育でどのように位置づけ,教えているか
山内 豊明
1
,
外山 絹子
2
,
小幡 光子
3
,
高島 尚美
4
1大分県立看護科学大学
2京都保健衛生専門学校
3大分医科大学
4埼玉県立大学短期大学部
pp.932-943
発行日 1999年11月30日
Published Date 1999/11/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663902158
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、932ページから943ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
フィジカルアセスメントのそれぞれの位置づけ
山内 看護の基礎教育の中でフィジカルアセスメントはどうしても落とせない,大切であるということが昨今言われています.
今日は,教育の現場でどんなふうに展開されているか,どんな工夫をされていて,今後どんなことが課題になっていくかということを話し合って,それぞれの教育実践の場で生かしていきたいと思います.

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

