Japanese
English
連載 できることをできるだけ 臨床からのメッセージ・1【新連載】
総立ちの中で
小笠原 望
1
,
藤田 悌子
2
1高松赤十字病院神経内科
2京都南病院
pp.40-41
発行日 1993年1月25日
Published Date 1993/1/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663900515
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、40ページから41ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
臨床の現場では,毎日毎日いろいろなドラマがある.内科の外来に1日座っていると,お年寄りの一人暮らしの不安から,不登校気味の中学生まで,いろんな人が来ては話をして帰って行く.
私はそんな話の1つひとつにうなづきながら,「人間って大変だなぁ」「人間ってすごいなぁ」とため息をついたり,感心したりの毎日が続いている.
Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

