Japanese
English
特集 公衆衛生はどう変わるか—保健所法改定を機に
[保健所法改定とこれからの地域保健—サービスの送り手として]
助産婦の立場から
倉住 玲子
1
,
森 いくみ
2
1福岡県三井保健所
2福岡県八女保健所
pp.940-941
発行日 1993年10月25日
Published Date 1993/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662900805
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、940ページから941ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
今,地域保健が大きく変わろうとしている。そして時代の動きは社会,集団,個人の三者の多様化するニーズに対して的確に対応できる新しい地域保健対策を求めている。そこで保健所助産婦の立場から今後の母子保健に対する私見を述べる。
Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

