Japanese
English
特集 保健所と市との連携を作り上げる
ねたきり老人を地域で支える活動を通して(洲本市)
8.保健婦の活動を支える体制
1)対談―洲本保健所の支援体制づくり—新・旧所長による
阪田 宣彦
1
,
中野 三郎
2
1兵庫県明石保健所・元洲本保健所
2兵庫県洲本保健所
pp.130-138
発行日 1986年2月10日
Published Date 1986/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662207122
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、130ページから138ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
保健活動を左右するキーホルダー
洲本の印象
阪田 率直に言って,3年間の楽しい保健所生活でした。兵庫県での保健所は洲本が初めてだったから,淡路の人達は一体どういう考え方を持ち,どんな気持で保健所活動と取り組んでるか,あるいは取り組んでいこうとしているか,そういう面を自分自身の目で確かめたいという気持が最初はありましたね。

Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

