Japanese
English
特集 地域実習を見直す—現場との協調を基盤に—大阪府立公衆衛生専門学校の試み
大阪府枚岡保健所におけるグループ実習の展開
冨家 禎子
1,2
1元大阪府枚岡保健所
2現八尾保健所
pp.915-920
発行日 1983年11月10日
Published Date 1983/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662206750
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、915ページから920ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
私は,昭和42年に保健婦になって以来,保健婦学生の実習を3回担当した。1回目は,マンツーマン方式だった昭和44年,2回目は,グループ方式に切り変えた昭和51年,3回目は,カリキュラムに丸地先生の《保健活動見直し理論》を組み込んで地区実習に臨んだ昭和56年であった。これらの経験を通して,現場保健婦の役割について,一意見を述べたい。

Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

