Japanese
English
特集 難病患者を支える
パネルディスカッション・2
武蔵調布保健所におけるリュウマチ療養相談について
木下 安子
1
,
田中 千恵子
2
,
海老原 志づ子
2
,
宮本 二葉
3
,
石川 左門
4
1東京都神経科学総合研究所
2東京都武蔵調布保健所
3日本リュウマチ友の会
4東京筋萎縮症協会
pp.104-113
発行日 1980年2月10日
Published Date 1980/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662206212
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、104ページから113ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
木下(司会) 杉並のご報告が,1事例からチームが生まれ,地域に発展をしめした例であったのに対して,武蔵調布保健所を中心に,市役所,患者会の協力のもとに行われているリウマチ療養相談事業は,グループ活動から個別の患者さんのケアにまで発展していった例だと思います。まず武蔵調布保健所の田中さんからお願いいたします。

Copyright © 1980, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

