Japanese
English
特集 看護からみた保健・医療の今日的課題
解決すべき行政上の問題点
金子 光
1
1衆議院・社会党
pp.267-271
発行日 1974年4月10日
Published Date 1974/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662205463
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、267ページから271ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
看護は常に患者の側に立って,保健医療の提供者である医師などとの間を調整し,最も効率の高い結果をもたらすために患者を援ける役割をもっている。したがって看護上からみたということは,患者からみたということになると考えるわけである。そこで保健医療面の今日の課題を考えてみると,非常に多くの問題があることを指摘しなくてはならないが,その中でも基本的なものと思う課題について,考えをのべてみたいと思う。

Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

