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NURSES' VIEW
なぜ脳神経外科看護研究会を続けるのか
岡田 康子
1
1日本脳神経外科看護研究会
pp.145
発行日 1985年2月1日
Published Date 1985/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661923021
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- Abstract 文献概要
ICN代表者会議の中で検討されたこととして,‘最近,臨床看護の各種グループが育ち始め,それが個々に国際的なつながりを作る傾向にある.これらのグループとICNがどのような関係を持っていくか今後の方向を積極的に検討したい’ということを伝えてきました.
日本脳神経外科看護研究会は発足以来,今年(1985年)で13年目を迎え,国際脳神経外科看護連盟(WFNN)にも加盟しています.国内での定例研究会は年1回の開催で,その他は各地区で研究会や勉強会が行なわれています.国際的に行なわれる研究会は4年ごとに1回で,今年カナダのトロントで開催されます.この時には共同で行なってきた研究を発表する機会を是非得たいと思っています.
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