Japanese
English
リハビリテーションQ&A・7
チームワークの確立のために
荻島 秀男
1
,
渋谷 美枝
2
1高島平整形外科
2虎の門病院
pp.1177-1180
発行日 1984年10月1日
Published Date 1984/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661920906
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1177ページから1180ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
リハビリテーション・チームの構成員
個別のグループ会議で問題を解決する
渋谷 今回は“チームワーク”ということについて,お話をしていきたいと思います.
まず,リハビリテーションにおけるチーム構成員はどんな人たちがいるのか,そしてチームワークをより良くするためにどういう方法がとられているのでしょうか.

Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

