Japanese
English
特集 “退院後”に目くばりを—社会資源を使いこなす
退院援助相談に関する社会資源の分類
村上 須賀子
1
1広島市立安佐市民病院
pp.215-219
発行日 1997年3月1日
Published Date 1997/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661905291
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、215ページから219ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
杜会資源は社会福祉・社会保障関連法規に規定されたものから,民間企業のサービス,近隣の友人,ボランティアに至るまで多種多様に幅広い範疇のものだ.
MSW(医療ソーシャルワーカー,以下MSW)が社会資源を利用するとき,個々に持っている情報ファイルから,その患者さんのニーズにそった情報を引き出し,それを提供して患者さんに選択していただくという過程をふむ.

Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

