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特集 日本のナースプラクティショナー教育の実際
特定看護師(仮称)と日本版ナースプラクティショナーの行方―「チーム医療の推進に関する検討会」からのはじめの一歩
坂本 すが
1
1東京医療保健大学/大学院 看護学科
pp.48-55
発行日 2010年6月1日
Published Date 2010/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661101644
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3月、「チーム医療の推進に関する検討会」から、「特定看護師(仮称)」導入を盛り込んだ報告書が出た。その新資格は、日本版ナースプラクティショナー創設に向けてのはじめの一歩ともとれる。今後の方向性について、検討会に参加した坂本すが氏に聞いた。

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