Japanese
English
連載 看護のアートをめぐるカフェ・トーク②
看護のアート:技術? それとも芸術?
谷津 裕子
1
1日本赤十字看護大学
pp.472-478
発行日 2006年5月1日
Published Date 2006/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661100087
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、472ページから478ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
“オンリーワン”と“ナンバーワン”
「“看護のアート”の概念って,一見難しそうでとっつきにくい印象があるけど,要するに,一人ひとりの患者さんにとってその場そのときにベストな看護を提供することなのかな? そうとらえると,私たち看護者がいつも心がけていることだし,すごく親しみがわくわね.」

Copyright © 2006, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

