Japanese
English
特集 「遺伝」をめぐるサービス
トータル・ケアの一部としての遺伝相談—遺伝に関するサービスの考え方
片野 隆司
1
1広島市児童総合相談センター
pp.804-808
発行日 1989年10月25日
Published Date 1989/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611207701
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、804ページから808ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
遺伝相談が一般的に知られるようになってから,長い月日がたちました。その間に,相談によって生きる喜びを見出した人,新たな人生が開けた人は数多いと思います。
その反面,相談が実を結ばなかった人や,それが終った後も悲しみが癒されなかった人,そうした人もいるはずです。

Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

