Japanese
English
特集 助産婦として生きる
[インタビュー記事]
助産婦として,ひとりの人間として今思うこと
妊娠の体験を生かすためにも早く職場復帰をしたい
佐藤 弘子
1
1前:秋田中通病院
pp.19-21
発行日 1984年1月25日
Published Date 1984/1/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611206373
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、19ページから21ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
真正面から何事にも取り組んだ新卒助産婦のころ
本誌 佐藤さんは結婚と出産のため休職中とのことですが,臨床の助産婦はどのくらいなさっていたのですか。
佐藤 まる4年です。結婚してすぐ夫の研修のため東京に来たのですが,東京に来てからは看護婦としてアルバイトを半年やりました。

Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

