Japanese
English
母子衛生統計
周産期死亡(2)
中原 俊隆
1
1厚生省児童家庭局母子衛生課
pp.255
発行日 1977年4月25日
Published Date 1977/4/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611205197
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、255ページから255ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
地域からみた周産期死亡
昭和50年の周産期死亡率を都道府県別にみると,全国16.0(後期死産比10.7,早期新生児死亡率5.4)に対し,徳島県20.6(14.1,6.5)鹿児島県20.6(14.4,6.3)から,岡山県13.4(9.8,3.6),富山県13.8(7.9,5.9)まで幅広い分布を示している(図1)。
Copyright © 1977, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

