Japanese
English
第17回日本産婦人科学会総会から
分娩発来に関する研究—とくに分娩予知の問題
梅沢 実
1
1横浜市立大学
pp.10-13
発行日 1965年5月1日
Published Date 1965/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611202964
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、10ページから13ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
(1)まえがき
現在,妊娠成立の時期はほぼ確実に推知し得る状態に到達しているが,分娩発来の時期の予知はまだ確実とはなっていない.
それというのは,分娩発来機序すなわち分娩がどうして起るか,そのカラクリがまだはっきりわからないためである.

Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

