Japanese
English
学会報告
第36回東海リハビリテーション懇話会―2002年4月26日(金),於:サマニアンホール(八神製作所多目的ホール)
杉村 公也
1
1名古屋大学医学部保健学科
pp.673
発行日 2002年7月10日
Published Date 2002/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1552109818
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、673ページから673ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
今回のテーマは「脳血管障害のクリニカルパス」であった.最近,臨床のさまざまの場でクリニカルパスが提唱され,リハビリテーションの領域でも脳卒中急性期のリハビリテーションの標準化の動きとともに多くの病院で次々と導入されようとしている.そこで前回に引き続き,脳血管障害のクリニカルパスの実際を取り上げた.今後クリニカルパスを導入しようとしているリハビリテーションスタッフにとって多くの示唆を得る良い機会となった.
Copyright © 2002, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

