Japanese
English
プラクティカル・メモ
水平リーチ距離測定器の試作
三谷 保弘
1
,
酒巻 栄治
2
,
竹本 昌史
2
Mitani Yasuhiro
1
1四条畷学園大学リハビリテーション学部
2仁泉会病院リハビリテーション科
pp.72
発行日 2006年1月1日
Published Date 2006/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1551100242
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、72ページから72ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
1.はじめに
リーチ動作は,平衡機能を評価する際に実施されることが多く,臨床現場ではFunctional Reach Testなどが実施されている.これらの測定をより簡便に実施するために,引き出し用スライドレールを用いた「水平リーチ距離測定器」を試作したので紹介する.
Copyright © 2006, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

