Japanese
English
感染症の検査法 Ⅲ 検査法各論
[4]感染症の免疫学的検査法
1)蛍光抗体法
①Chlamydia
横澤 光博
1
1東京共済病院中央臨床検査科
pp.712-713
発行日 1989年5月15日
Published Date 1989/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543205024
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、712ページから713ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
近年,STD疾患の診断に検体中の病原微生物を直接検出する迅速診断法の一つに免疫学的な手技を用いた蛍光抗体法がある.尿道,腟粘膜擦過標本を染色し,迅速にChlamydia trachomatisを検出する直接蛍光抗体法について解説する.
Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

