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りんりんダイヤル
CRPのSRID法について
河合 忠
1
1自治医大・臨床病理学
pp.865
発行日 1983年9月1日
Published Date 1983/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543202865
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- Abstract 文献概要
問 CRP検査は毛細管法で測定しておりましたが,検査依頼の増加や定量値の併記を希望する医師がいるため,SRID法へと変更しました.
1)毛細管法では56℃不活化不要ということで,キレート剤を添加してあるようですが,SRID法にも添加してあるのでしょうか.
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

