Japanese
English
学会印象記 日本臨床検査自動化学会第39回大会
検査結果を人類の財産とするために
千葉 信行
1
1株式会社エイアンドティー
pp.1402
発行日 2007年11月1日
Published Date 2007/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543101928
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1402ページから1402ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
今回,本誌編集部から「ベンダの立場から自由に書いてください」と依頼があったので恐縮ながら寄稿させていただくこととした.
〈一般演題 標準化〉
私自身がかかわっているIHE(Integrating the Healthcare Enterprise:医療連携のための情報統合化プロジェクト)関連の演題が7演題あった.昨年も発表を行ったが,聴講者も格段に増え,質問も活発にあり,IHEが認知されつつあるのを感じた.
Copyright © 2007, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

