Japanese
English
グラフ
位相差顕微鏡
上野 正
1
1日本光学工業株式会社
pp.159-166
発行日 1967年3月15日
Published Date 1967/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542917118
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、159ページから166ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
位相差顕微鏡は実用化されて以来15年以上も経過し,普通顕微鏡と同様に気軽に使用する時期に入っている。その操作法も実に簡単で特に述べる必要はないように思われる。
しかしどんな器械でも若干のくせがあり,これを知らないと十分に使いこなすというわけにはいかない。位相差法のくせは本文にも書いてあるが次の二つがあると思う。

Copyright © 1967, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

