Japanese
English
質疑応答
一般検査 髄液蛋白質の検査法
T生
,
濱口 勝彦
1
,
大野 良三
1
1埼玉医科大学神経内科
pp.477-479
発行日 1985年4月15日
Published Date 1985/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542912557
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、477ページから479ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〔問〕髄液の蛋白質を総蛋白と分別してアルブミン,グロブリン別々に測るには,どの方法がもっとも簡単ですか.また,分別することの臨床的意義を教えてください.

Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

