Japanese
English
〈検査室メモ〉
INAHの微量定量法
高橋 昭三
1
1東大医学部細菌学教室
pp.53
発行日 1959年1月15日
Published Date 1959/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542905543
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、53ページから53ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
INAHの血中濃度測定,培地中のINAHの力価の変動をみるのに,化学的定量法と,生物学的定量法(Bioassay)の二つがあり,後者が前者に比して敏感である。今回は後者について述べる。例を血清にとつて述べたい。
Copyright © 1959, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

