Japanese
English
特集 アレルギーと自己免疫
II.アレルギー疾患
2.アレルギー疾患に共通の検査
4)誘発試験
滝沢 始
1
Hajime TAKIZAWA
1
1東京大学医学部物療内科
pp.86-89
発行日 1991年11月30日
Published Date 1991/11/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542900809
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、86ページから89ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
アレルギー疾患の診断法として,誘発試験は信頼性の高い検査であるが,同時にアレルギー反応を誘発するのであるから危険性を熟知して行う必要がある.眼アレルギーにおける眼,鼻アレルギーにおける鼻,食物アレルギーにおける摂食試験,および薬物アレルギーにおける試験は各々別項に譲り,ここでは気管支喘息と過敏性肺炎における誘発試験について述べる.

Copyright © 1991, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

