Japanese
English
インタビュー
HIV感染者への医療者の対応—東京都立駒込病院 根岸昌功医長に聞く
編集室
pp.616-621
発行日 1993年7月1日
Published Date 1993/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541900408
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、616ページから621ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
■まず,HIV感染者への対応について都立病院としての基本的方針をお話しいただけますか.
根岸 都立病院の場合には,都の衛生局の傘下で動いていますから,その考え方,意向のもとで動いています.ですから,駒込病院単独で動いているのではなく,都立病院という全体のわくの中で動いている部分と,それを越えた活動とがあります.これをどう位置づけるかが大変難しいところですが.

Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

