Japanese
English
対談
医療の持続可能性を高める医師の働き方改革
白河 桃子
1
,
渋谷 健司
2
1相模女子大学
2東京大学医学系研究科国際保健政策学
pp.829-834
発行日 2018年11月1日
Published Date 2018/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541210823
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、829ページから834ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
医師にも働き方改革の波が押し寄せている.
だが,医師不足のまま労働時間を短縮すれば医療の崩壊につながるといった懸念も根強い.
果たしてそれは本当だろうか.
他業界の働き方改革の成功と失敗を熟知する白河氏にその本質をうかがう.

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

