Japanese
English
病院と統計 病院労働統計・2
病院の初任給
宮沢 源治
1
1東京病院協会
pp.10-11
発行日 1975年2月1日
Published Date 1975/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541205539
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、10ページから11ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
職種別初任給
新規学卒者および免許取得者の初任給は,原則的には修学年数を基準として決められてはいるが,そこには市場における労働の需給関係が強く作用して初任給の世間相場が形成されてくる.
当然のこととして,求人倍率の高い職種の者ほど初任給の上昇率が高い.図1をみてもわかるように,医療技術員の初任給上昇率は23.9-25.1%台であるが,求人倍率の最も高いとされている看護職の場合は28.6%台になっている.
Copyright © 1975, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

