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連載 鉄郎おじさんの町から病院や医療を見つめたら…・50
―連載50回記念対談―WHOの定義なんて要らない?―自分たち流の緩和医療への期待
鉄郎
1
1NPO法人アットホームホスピス
pp.886-889
発行日 2011年11月1日
Published Date 2011/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541102142
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- 1ページ目 Look Inside
連載50回目となる今回は,鉄郎さん(写真左)と奈良県立医科大学附属病院の緩和ケアセンターで患者の痛みと向き合う緩和ケア医,髙橋正裕医師との対談を掲載する.「緩和医療」と検索すれば真っ先に出てくるのが,WHOによる定義.でも――.

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