Japanese
English
インタビュー PT・OTの挑戦
身障スポーツの発展に力を尽す
中川 一彦
1
1筑波大学体育科学系
pp.190-191
発行日 1984年3月15日
Published Date 1984/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518103059
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、190ページから191ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
<先生は現在,筑波大学で教鞭をとっておられるわけですが,その前はどちらにおられたんですか>
中川 教育大(現在の筑波大)の体育学部を卒業し,すぐ神奈川県の職員になりました.そこで自分の勉強にもなると思い,県の更生指導所―神奈川県総合リハビリテーションセンターの前身―の指導員となり,PT的な仕事と余暇活動のプログラム作りなどを行っていました.そうこうしている内に,更生指導所をもっと大きな施設にしようということで,神奈川県総合リハビリテーションセンター構想がもち上りました.そこでセンター設立のための計画,設計する仕事に関わりました.
Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

