Japanese
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講座
失語症―2.失語症の評価
Assessment of Aphasia
伊藤 元信
1
Motonobu ITOH
1
1東京都老人総合研究所言語聴覚研究室
1Tokyo Metropolitan Institute of Gerontology.
pp.425-431
発行日 1978年6月15日
Published Date 1978/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518101700
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
適切な治療は的確な評価を前提とする.失語症の言語治療もその例外ではない.
言語障害の評価活動は,通常,情報収集過程と,集められた情報に基づいて様々な判断を行なう過程から成り立っている.

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