Japanese
English
Q and A
Q and A
鈴木 明子
1
,
田村 春雄
2
1府中リハビリテーション学院
2大阪府立身体障害者福祉センター
pp.138-139
発行日 1974年2月15日
Published Date 1974/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518100785
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、138ページから139ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
Q 何がきっかけでOTをなさるようになりましたか.
A 私が大阪市立大学整形外科(水野祥太郎教授)におりましたときいつも術後の機能訓練に力を入れる必要性を感じていましたが,水野教授が英米視察に出られ,その通信文でリハビリテーションにその内容を教えられ訓練の必要性をさらに痛感させられました.そこで病院の一室か屋上にパイプハウスでもよいから訓練室の設置を病院長にその結果は「訓練室をつくる必要性を認めず」というすげない返事がもどってきました.
Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

