Japanese
English
特集 肺癌—最新の治療戦略と失敗しないための秘訣
Ⅲ.進行・再発肺癌の最新治療
小細胞肺癌の2次治療
宇田川 響
1
1国立がん研究センター東病院呼吸器内科
pp.648-651
発行日 2017年11月1日
Published Date 2017/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1437200090
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、648ページから651ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
・小細胞肺癌は初回化学療法後の早期に再発・増悪を来す.
・再発小細胞肺癌は再発までの期間でsensitive relapseとrefractory relapseに分類される.
・小細胞肺癌の2次化学療法として,AMR療法,NGT療法,CDDP+ETP+CPT-11療法が行われる.

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

