Japanese
English
特集 肺癌—最新の治療戦略と失敗しないための秘訣
Ⅲ.進行・再発肺癌の最新治療
小細胞肺癌の1次治療
太田 真一郎
1
,
関 順彦
2
1防衛医科大学校内科学講座(感染症・呼吸器)
2帝京大学医学部内科学講座腫瘍内科
pp.638-647
発行日 2017年11月1日
Published Date 2017/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1437200089
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、638ページから647ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
・小細胞肺癌の治療は,依然として細胞障害性抗癌薬が中心である.
・限局型では放射線化学療法,進展型では化学療法が主体である.
・近年では小細胞肺癌に対する免疫チェックポイント阻害薬の応用も検討されている.

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

