Japanese
English
特集 第33回脳のシンポジウム
閉会の辞
Closing address.
栗栖 薫
1
Kaoru KURISU
1
1広島大学医学部脳神経外科学
1Department of Neurosurgery, Hiroshima University School of Medicine
pp.1012
発行日 1998年12月10日
Published Date 1998/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1431900918
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1012ページから1012ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
平成10年3月11日,12日と2日間にわたり,「第33回脳のシンポジウム」が広島大学医学部の同窓会館である廣仁会館にて開催されました。今回の世話人,広島大学医学部内科学第三中村重信教授のご立案と,日本学術会議「脳・神経学研究連絡委員会」の委員の先生方のご指導により,「トランスポーター」,「パーキンソン病」,「てんかん」,「脳血管障害と痴呆」の四つのテーマにてシンポジウムが組まれました。すべてのシンポジウムにおいて,各シンポジストの先生方により,基礎実験から臨床応用まで世界的なハイレベルの非常に質の高いご発表を賜わり,また司会の先生方のご協力を戴いて活発な討論がなされました。それぞれのテーマにおいて,そのキーワードを中心にした現時点での最高のクロストークがなされたものと,確信しております。
Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

