Japanese
English
特集 神経救急
対談:日本における神経救急の現状と今後の展望
有賀 徹
1
,
内山 真一郎
2
1昭和大学医学部救急医学講座
2東京女子医科大学神経内科
pp.5-12
発行日 2010年1月1日
Published Date 2010/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1416100613
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、5ページから12ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
内山 本日は,神経救急の現状について有賀先生にお話を伺いたいと思います。
神経救急の意義といいますか,特に救急医療における神経疾患の特殊性について,まずは,救急において神経救急がどの程度重要か,そして神経疾患がどのくらいの割合を占めるかという点からお話を伺えればと思います。

Copyright © 2010, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

