Japanese
English
特集 在宅高齢者の医療と介護―医師の役割
One more JIM
pp.438-439
発行日 1999年5月15日
Published Date 1999/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414902729
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、438ページから439ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
Q1 在宅高齢者が急変した場合どのように 対応するのですか
A 死生観や在宅医療の目的を十分に配慮し,単に医学的判断だけで対応法を決定してはならない.在宅での救急対応は,施設のそれと比較して必ずしも質が低いわけではないが,入院医療を選択するか否かの決定はインフォームド・コンセントの原則が基本である.
Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

