Japanese
English
総合外来
顔面神経麻痺の診断の進めかた
田渕 富三
1
,
中尾 善亮
1
,
小林 俊光
1
1長崎大学附属病院耳鼻咽喉科
pp.578-580
発行日 1997年7月15日
Published Date 1997/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414902199
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、578ページから580ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
末梢性顔面神経麻痺はBell麻痺が最も多く,水痘帯状疱疹ウイルスによるRamsay Hunt症候群がこれに次ぐ.この他にも腫瘍性,中耳炎性など種々の原因によるものがある.随伴症状がない場合,安易に特発性顔面神経麻痺と診断される傾向があるが耳鼻科的検索が重要である.

Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

